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コラム

結婚記念日はなぜ祝う?紙婚式や木婚式の意味と家族写真のすすめ

結婚記念日はなぜ祝う?その由来と豆知識

結婚記念日を祝う習慣は、もともと19世紀のイギリスで始まったと言われています。日本では明治時代に明治天皇が「銀婚式」をお祝いされたことで、一般にも広く定着しました。なぜ記念日に名前がついているのかというと、年数を重ねるごとに夫婦の絆が強まり、価値が深まっていく様子を、柔らかいものから硬いものへと例えているからです。

紙婚式(1周年)と木婚式(5周年)の意味

  • 紙婚式(1周年):「真っ白な紙にこれからの二人の将来の夢を書き込む」という意味があります。まだ夫婦としての歴史は始まったばかりで、白紙のような状態であることを表しています。
  • 木婚式(5周年):「一本の木のように夫婦がしっかりと根を張り、一体となって歩んでいく」という意味があります。家族としての安定感が出てくる時期のお祝いです。

こうした節目に、お子さんの両親や祖父母と一緒に家族写真を撮ることは、形に残る素晴らしい思い出になります。しかし、小さなお子様がいるご家庭では「写真館での撮影は時間がかかるし、子供が飽きてしまわないか心配」という悩みも多いのではないでしょうか。

フォトアトリエ 八千華が提案する、新しい記念日の祝い方

フォトアトリエ 八千華では、そんなご家族の不安を解消し、特別な記念日を最高な形で残すためのお手伝いをしています。

透明感あふれる完全貸切のプライベート空間

当スタジオは、他のお客様と一緒になることがない完全貸切のプライベート空間です。透明感に包まれた贅沢なスタジオを独り占めできるため、小さなお子様が泣いてしまったり、元気に動き回ったりしても、周囲を気にせずリラックスして撮影をお楽しみいただけます。ご家族だけの穏やかな時間をそのまま写真に収めることが可能です。

忙しいご家族に嬉しい「1日で完結」するプラン

フォトアトリエ 八千華の大きな特徴は、予約から撮影までが1日で完結することです。全てのプランが定額で、撮影データもセットになっているため、後日何度も足を運ぶ必要がありません。来店は1回のみで終わらせたいという忙しいパパ・ママや、遠方からお越しの祖父母様にも大変喜ばれています。

300着の衣裳とこだわりのクオリティ

選び抜かれた衣裳は300着。衣裳にこだわりたい方はもちろん、持ち込んだお気に入りの衣裳での撮影も大歓迎です。ヘアメイクや着付けもプロにお任せいただけるため、クオリティの高い写真を残したいというご要望にもしっかりお応えします。さらに、スタジオ内でのスマホ撮影もOKですので、プロの撮影風景をそのままご自身のスマートフォンでも記録していただけます。

まとめ:結婚記念日の思い出をフォトアトリエ 八千華で

紙婚式や木婚式といった結婚記念日は、家族の歩みを振り返る大切な節目です。フォトアトリエ 八千華なら、完全貸切のプライベート空間で、兄弟姉妹一緒の撮影や、家族全員での集合写真もスムーズに行えます。費用を抑えつつ、ネット予約で手軽に、かつ本格的な写真を残しませんか?

特別な記念日の撮影について、少しでも気になることがあればお気軽にご相談ください。LINEで予約、相談、お問い合わせ、来店予約を承っております。皆様のご来店を心よりお待ちしております。

公式サイト:https://www.yachika.co.jp/

来店しよう! Tel:0276-55-1555 スタジオ華写 公式LINE